首都圏-沖縄間 1600kmの遠隔地バックアップと AI の予測分析によってデータを強力に保護

OCH POWER BCP パッケージ HPE Nimble Storage 首都圏 - 沖縄間1,600kmを 超高速、低コストでバックアップ

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OCH POWER BCP パッケージ HPE Nimble Storage の特徴

お申し込みから、わずか3ステップでバックアップ開始! 万が一の災害や障害時に備えた遠隔地バックアップをご希望のお客様に最適なサービスです。

バックアップ対象のボリュームを暗号化、セキュリティを保ったまま転送可能です。

HPE InfoSight に搭載されている AI がセンサー情報を継続的に予測分析し、監視・サポートを自律的に行います。 障害や故障を予期し事前に対処することで、データ損失を未然に防ぎます。

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OCH POWER とは

データセンターにあるサーバーラックをまるごとリモート操作できる OCH POWER の遠隔操作機能で、有事の際でもデータセンターへ入館することなく、ラック内機器がコントロール可能です。 そのほかにも、ラック内の温度・湿度管理、チャットによるオペレーターとの連絡機能など、先進的な IDC 機能がご利用になれます。

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初期費用 ¥500,000

月額費用

モデル 容量
(実行容量)
3年契約 5年契約
HF20H 11TB (34TB) ¥350,000/月 ¥300,000/月
HF20 21TB (81TB) ¥450,000/月 ¥350,000/月
42TB (166TB) ¥550,000/月 ¥450,000/月
84TB (336TB) ¥650,000/月 ¥550,000/月

※表示されている価格は、為替などの影響により変動する可能性があります。

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首都圏から 1600km 離れ同時被災リスクの少ない 沖縄だからこそ、ストレージのバックアップ先に最適

OCH POWER は、日本国内初の本格的公設データセンター 宜野座村 IT オペレーションパーク内にラックを有します。 海抜 24m、表層地盤の堅い土地に震度 7 に対応する免震設備で建てられ、地震や津波といった災害への対策も万全です。

沖縄にデータを保管する優位性 沖縄本島においては近代的地震観測が始まった1923年以降、 震度5強以上の地震を観測しておりません。火山噴火などの 心配もなく原子力発電所がないことから、原発の運転停止による電力不足や事故による立入規制の心配などもありません。国内主要都市から物理的に完全に隔絶(首都圏から約1,600km) され同時被災リスクが最も少ないのが沖縄です。 データセンターについて詳しくはこちら

OCH POWER BCPパッケージ HPE Nimble Stoarge にはサービス料金にデータセンターも通信回線も製品も全て含まれており、簡単に導入することができます。もうバックアップやDR対策に悩む必要はありません!

OCH POWER BCPパッケージ HPE Nimble Storage は、24時間365日有人で行われるハードウェア監視、目視確認、死活監視が標準サービスとセットになっています。